別居中の配偶者への離婚条件(離婚請求書類)通知書作成


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弊所の対応にご納得頂けない場合は、報酬全額の返金をいたします!
     *ご依頼から2週間以内又は、2週間以内に完成書類を送付する場合は、完成書類送付までを返金期限とさせて頂きます。
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群馬県 MT様 女性
お世話になります。公正証書、届きました。本当に有難うございました。

思えば、泣き寝入りするには、あまりにも悔しい・・・という思いからでした。娘がパソコンで調べてくれて、どこまで信用できるか分からないけど良さそうな所があったよ・・・ と教えてくれたのが柴田先生との出会いでした。

地理的に遠すぎるのが心配でしたが、始まってみるとパソコンでのやりとりの方が間違いなく伝わるし、じっくり考えながら書けるので安心でした。

つまらない質問にも迅速に返信していただいたり、あいまいな部分は再確認していただいたりで、 ここまでしていただけば結果はどうであれ相手をびっくりさせる事は出来る・・・と思い満足していました。

結果は大成功で先生に心から感謝いたします。  

又、何かあった時に先生を頼る事があるかもしれませんが宜しくお願い致します。そのような事が無い事を祈りたいですが・・・

ずいぶんお若くてびっくりしましたが弱き者の為に今後ますますの御活躍を期待いたします。

本当に有難うございました。
みは様 20代 女性
この度はありがとうございました。 柴田先生は仕事が早い!!
相手方の専門家がどうしょうもなく仕事が遅くてイライラしましたが、先生は仕事早いなぁと感じました☆
長期戦でしたが無事に終わりホッとしています。

ありがとうございました(^^)
大阪府・UH様 40代 男性
大変お世話になり、ありがとうございました。
和解契約書を公正証書にすることで相手に釘を刺す事ができたであろうと思いますし、くぎりがついたと思います。
柴田先生には何度か公証役場にも足を運んで頂いたり、こちらの納得のいくまで文書の修正をして頂いたり、本当に感謝しております。

本当にありがとうございました。
佐古田様 30代 女性
この度は本当にお世話になりました。お仕事も早く納得いく結果に満足しております。

質問にもすぐ答えて貰えて安心もしました。

クールな印象でしたが息子の頭を撫でてくれたり優しい先生でした。

これからもお忙しいでしょうが体に気を付けて頑張って下さい。
大分県・こっち様 30代 女性
遠くからの依頼ということと、HPからを利用しての依頼ということではじめは不安もありましたが、何度か先生とメールを交わすうちにそのような心配は無くなりました(^^)

出来上がった書類もとても満足のいくもので依頼をして本当によかったと思っています!

力になって頂きありがとうございました。
大阪・I様 女性
この度は依頼を受けて下さってありがとうございました。

こういうことをされる方は裏切られて悲しかったり腹立たしかったりで早く片を付けてたいと考えてらっしゃると思います
私がそうでした 経緯を1から10まで伝える時は思い出し泣いたり、毎日不安で一杯でしたが迅速な対応をして頂いてと相手方も書類を早く返送してくれて一か月で公正証書作成まで完了しました

私みたいな無知な質問にも度々 理解するまで返事を頂き早期解決出来たのは柴田法務事務所の皆さんのおかげです
裏切られたと言う事実は頭から消えませんが無事和解まで出来て少しすっきりしました

今は感謝の気持ちでいっぱいです こちらの事務所と巡り会えた事と依頼出来た事、依頼を受けて貰えた事が本当に良かったと思っております ありがとうございました。
*利用者の声は、ご購入者様の声の内掲載許可を頂いたものを掲載しています。
*日本語・文法の間違いなどについては一部修正の上掲載することもございます。





行政書士柴田法務事務所
離婚・不倫問題を専門に扱っています行政書士の柴田崇裕です。

「私が責任を持って”離婚条件通知書”を作成します」

ご依頼に対応する行政書士・柴田崇裕の自己紹介はこちらへ
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行政書士柴田法務事務所・所長
2005〜2007/8 鳥取県消費生活審議委員会 委員(*)
*消費者の保護及び、悪徳事業者を取り締まる条例制定などに関わる。



離婚条件通知書の作成であなたの力になる柴田崇裕の著書・活動などの紹介

(著作) 総合法令出版

年金時代
月刊年金時代(記事執筆)

週間ポスト
週刊ポスト(取材)

コーラス
監修作 別冊コーラス掲載 集英社

監修作 ザ・マーガレット掲載 集英社
毎日新聞
・毎日新聞(取材)

TV,ラジオ等
出演

平成20年10月27日(月) 「里見まさとのSCAN KYOTO」に電話で生出演。




*離婚要求をできるか分からない場合もお気軽にご相談ください。
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離婚をするときの悩みというのは本当に尽きないものだと思います。


例えば…

   養育費はどうしよう??
   自分が慰謝料請求できるのか分からない…
   財産分与の請求はどのようにすればいいの??
   年金分割はどうすればいいの??
   子供たちの問題は??


などあなたが抱える問題は数多くあると思います。



私の元には毎日数多くの離婚問題に悩む方たちの声が寄せられます。

特に離婚に関しては「離婚時の取り決めが不安」「どのように離婚を切り出していいか分からない」などのご相談が多くなっています。

離婚に関連する問題としては、不倫相手に対する慰謝料請求などの問題も数多く扱っています。


あなたが別居中の配偶者へどのように離婚を切り出そうかお悩みの場合はお気軽にご相談ください。







開業以来離婚に関する問題を専門に取り組んできた行政書士・柴田崇裕があなたに代わりあなたの希望する離婚条件を法的に精査した上で、相手方が要求に応じやすくなるような工夫を凝らした書面を作成いたします。


もちろん、弊事務所でお受けした書類作成業務によってすべての方のご希望が叶う訳ではありませんのでその点はご注意ください。


行政書士・柴田崇裕が作成する離婚条件通知書には次のような特徴があります。


   相手が心理的にあなたの希望する離婚条件に応じたくなるような書面になります
   行政書士が作成したことを明示し、法律家が関与していることを相手に伝えることができます
   行政書士の職印を押印します
   相手方にプレッシャーを与えるため用紙に赤枠が付いている専用用紙を使用します


(離婚条件通知書請求書 見本)



以上のように、プロが作成する離婚条件通知書はあなた自身が作成するものとはまったく違うものになることをお約束することができます。


      さらに相手方が離婚に応じてきた場合は…

                     







さらに離婚時に公正証書作成のご依頼者様(養育費の受取側の場合)には…







これにより、次のような効果が期待できます。


    離婚後の養育費の支払いをきちんとしてもらえる
    離婚後に慰謝料などの請求を受けない
    父親側からのご依頼の場合は離婚をした後も子供とスムーズに会える


以上のように万全の体制であなたをサポートいたします。ただし、全てのご依頼をお受けして、多数のご依頼を抱えてしまうと、あなたへのサポートが難しくなってきます。

行政書士の柴田崇裕が全てのご依頼に対して対応しているため多量のご依頼をお受けすることはできないのです。


そこで、ご依頼をお断りすることになる場合は大変心苦しいのですが、ご依頼頂いたあなたへのサポートを充実させるために、以下のとおりご依頼件数を限定させて頂きます。






また、ただでさえ行政書士など法律家へ依頼をすることに慣れていないのに、インターネットでの依頼ということに不安を感じる方もいらっしゃると思います。

依頼をしたあとに信用できなくなったらと不安になる…
依頼をしたあとに他の事務所に依頼したくなった…


あなたは依頼をした後も色々不安などを抱えていると思います。


そこで…


*2週間経過前に相手方へ完成書類を送付する場合は、完成書類送付まで


ご依頼のキャンセル理由はどのようなものでもかまいません。

例えば、

    メールの返信内容が気にいらない
    何となく信用できない
    何となくイヤになった
    他の事務所に依頼したくなった
    単純に気にいらない

以上のように、あなたがご依頼をキャンセルする理由はどのようなものでも構いません。


あなたが依頼をすることが、イヤになれば依頼をキャンセルして、ご依頼から2週間以内であれば返金を申し出ることができます。依頼をキャンセルする理由も説明する必要もありません。


さらに、依頼をしてから色々疑問や不安も出てくると思いますが、メールで気軽に質問ができるように





さらに相手方が離婚に応じてきた場合は…


               




メールでのご相談は遠慮をすることはありません。あなたが質問をしたいと思ったとき、疑問に感じることがあるときなどいつでもメールにてご相談いただけます。


以上のように、あなたの離婚問題に必要なサポートを万全の体制で行わせて頂きます。

依頼の方法も簡単です。



*報酬振込み手続き、ご依頼契約書をポストに投函する作業等は除きます。




養育費請求、給料差押さえをする方法
離婚条件通知書作成報酬 25,000円
*メール相談利用後はメール相談報酬1回分を割引いたします。
*郵送手続代行費用も含みます。郵便費用は別途必要(2,720円)になります。


相手方が慰謝料支払いに応じた場合は、以下の報酬で離婚協議書を作成いたします。

              
離婚協議書作成報酬 80,000円
*公正証書にする場合は+15,000円加算(代理手続時は+30,000円))
*不動産の取り決め記載時は、+20,000円加算。
*年金分割記載時は+10,000円加算。

*相手方が用意した離婚協議書を利用する場合は、離婚協議書チェック業務となります。
*離婚協議書送付の郵便費用、公正証書作成時の公証役場手数料(公正証書作成手数料はこちらをご覧ください。)は別途必要になります**慰謝料、財産分与などが分割払いになった場合など、報酬の一括払いが困難な場合は報酬の分割払いも可能です。

報酬例
@離婚条件通知書を相手方に送付し、相手方が次の条件で離婚に応じてきた場合
・離婚協議書作成基本報酬 ⇒ 80,000円(養育費の記載は金額に関わらず一律80,000円)
離婚協議書作成 総報酬額80,000円(通知書作成報酬は除く)


A離婚条件通知書を相手方に送付し、相手方が次の条件で離婚に応じてきた場合
・離婚協議書作成基本報酬 ⇒ 80,000円(養育費の記載は金額に関わらず一律80,000円)
・公正証書の作成(代理手続き) ⇒ 30,000円
離婚協議書作成基本報酬80,000円 + 公正証書作成手続き代理報酬30,000円 = 離婚協議書作成 総報酬額110,000円(通知書作成報酬は除く)


B離婚条件通知書を相手方に送付し、相手方が次の条件で離婚に応じてきた場合
・離婚協議書作成基本報酬 ⇒ 80,000円
・財産分与により土地、家屋の移転(評価額2,000万円) ⇒ 20,000円
・公正証書の作成(代理手続き) ⇒ 30,000円
離婚協議書作成基本報酬80,000円 + 土地・家屋の記載加算報酬20,000円 + 公正証書作成手続き代理報酬30,000円 = 離婚協議書作成 総報酬額130,000円(通知書作成報酬は除く)


*慰謝料、財産分与などが分割払いになった場合など、報酬の一括払いが困難な場合は報酬の分割払いも可能です。

*送料実費・公証役場手数料は別途必要となります。公証人手数料目安はこちらへ



報酬額について本当に上記のような報酬額の価値があるの?と疑問に思われ方もいらっしゃるかもしれません。


そのような方のために、御依頼から2週間(2週間経過前に相手方へ完成書類を送付する場合は、完成書類送付まで)はどのような理由でもご依頼キャンセルをメールでご連絡頂ければ報酬全額を返金させて頂きますので、あなたが御依頼に際して抱える不安は出来る限り低減させています。

あなたが依頼をすると決断されたときは、全力でサポートをさせて頂きます。

ただし、真剣に離婚問題を解決させる気持ちの無い方のお申込みはご遠慮ください。ご依頼を遂行する上でご依頼者様のご協力も不可欠なものだからです。何卒ご理解ください。






*相手方の住所が不明な場合はご依頼をお受けすることはできません。




*お振込み先口座は別途ご案内のメールをいたします。



*クレジット・コンビニ決済でのお申込みで、報酬割引対象の場合は後ほど指定口座へ割引分を返金させて頂きます。


お支払い方法は以下よりお選び頂きます
銀行振り込み
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*離婚要求をできるか分からない場合もお気軽にご相談ください。
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Q離婚調停と離婚条件通知書での離婚要求を比べるとどちらの手段を取るべきですか?

A各ご依頼者様の状況によって一概にどちらが良いとは言えませんが、あなたの希望とおりの離婚条件を成立させるために、離婚調停を行う前に離婚条件通知書での離婚要求をすることも一つの手だと思います。

しかし、相手方が明らかに要求に応じそうにない場合などは、はじめから離婚調停を利用するのも良いと思います。

また、相手方が遠方に住んでいる場合は、離婚調停の申立ても相手方住所地へ行う必要があり、その面がデメリットとなりますのでそのようなケースでは離婚調停の前に離婚条件通知書での離婚要求をすることをおすすめします。


Qなぜ行政書士柴田法務事務所で作成する通知書面の成功率は高いのですか?

A弊事務所で提供する各種通知書は、多くの弁護士・行政書士事務所が用いるような各種通知書(内容証明郵便)とは内容がまったく違うものだからです。

多くの事務所が雛型とおりの書面作成しか行いませんが、弊事務所ではご依頼者様ごとに状況に応じて一番効果的であろう方法を取りそれを各種通知書(内容証明郵便)に落とし込むことによって、高い成功率を誇っています。


Qどのくらい時間がかかりますか?

Aお申込み後に「離婚条件通知書の作成報酬 25,000円+実費2,720円」のお振込み先をご案内させて頂き、ご入金を確認次第ご依頼に着手いたします。(クレジットカード決済の場合は即時にご入金確認が行えます)

その後、

・事実関係の聞き取りに1〜5日程度(状況によっては更に時間がかかる場合もございます)
・書面作成に1日〜3日程度

以上の時間がかかります。その後ご依頼者様より離婚条件通知書の内容についてご承認頂けましたら相手方へ送付という流れになります。早い場合で1週間程度で離婚条件通知書の送付手続きまで完了します。


Q書面ではなく、電話などで直接相手方と交渉をしてもらいたいのですが・・・

A大変申し訳ありませんが、弊事務所では“示談交渉の代理”は行うことができません。あくまでも書面作成の代行という形でのサポートとなります。離婚条件について代理交渉を希望される場合は、弁護士事務所へのご依頼をご検討ください。


Q慰謝料、財産分与、養育費などの請求額はどのように決めたらよいですか?また、慰謝料、財産分与の相場などはあるのでしょうか?

A慰謝料の請求額については、基本的には自由に決めることが可能です。とはいえ、慰謝料の請求額の決め方についてもコツがありますので、その慰謝料請求額の決め方のコツはご依頼申し込み後にお伝えしております。何とぞご了承ください。

一部HPでは裁判例を元に慰謝料の金額を算定することもあるようですが、裁判を起こさずに慰謝料を請求するときというのは、原則としてどのような金額でも良いのです。

慰謝料の請求額を決めるときは下記のページも参考になさってください。
⇒ 離婚・不倫の慰謝料の相場は?


財産分与については原則として夫婦で築いた財産の半分を基準として考えるべきですが、これについても不明な点があればご相談ください。

養育費については家庭裁判所での用いられている養育費算定表による基準額がありますのでそちらの金額をご案内させて頂くことも可能です。


Q裁判の相談にも乗ってもらえるのですか?

A法律の制限により弊事務所では、裁判手続きに関するご相談対応は行えません。そのため、離婚要求に相手方が応じず離婚調停になる場合はその時点でご依頼は終了となります。裁判に関するご相談は弁護士事務所へのご依頼をご検討ください。


Q夫(妻)に離婚の要求と共に慰謝料請求をすることはできますか?

Aはい。可能です。ただし、同居中の夫(妻)に対する慰謝料請求書の作成業務はお受けすることはできません。別居中であることを前提としてご依頼を承ります。


Q出来あがった離婚条件通知書の内容を変更することは可能ですか?

A相手方に送付するまでの間は何回でも修正・変更可能です。ご依頼者様に内容についてご納得頂いた上で相手方へ離婚条件通知書の送付手続きをいたします。


Q慰謝料の請求をする場合は証拠が必要ですか?

A原則として証拠は必要です。しかし、当事者(配偶者又は、不倫相手)が不倫の事実を認めていれば、不倫の物的証拠が無くとも慰謝料請求自体は可能です。

しかし、慰謝料請求に相手方が応じず裁判になってからも配偶者又は、不倫相手が事実関係を認めるのであれば良いのですが、配偶者又は、不倫相手が事実関係を否定するようになった場合には証拠が無ければ不倫の事実を立証することが困難になりますのでその点はご注意ください。


Q慰謝料や財産分与の請求額はどのように決めたらよいですか?

A慰謝料や財産分与の請求額はご依頼者様に決めて頂くことになりますが、決めるにあたってはご相談対応、基準の紹介などをさせて頂いておりますので、ご安心ください。


Q依頼内容に満足できない場合の返金はどのように申請したらよいですか?

Aお申込み後にお送りする弊事務所のメールアドレス(こちらにも記載がございます)宛てに依頼をキャンセルする旨、返金希望、ご依頼のお申込み日、お名前、返金先口座情報をご連絡ください。3営業日以内に返金手続を行わせて頂きます。


Q遠方からの依頼なので不安なのですが…

A確かに顔を合わせない形でのご依頼ということになると不安を感じて当然だと思います。弊事務所ではできる限りそのような不安を低減させるように返金保証を付けるなどをしていますが、それでも十分ではないと思われる場合は直接出向くことが可能な事務所へのご依頼をご検討頂いたほうがご依頼者様にとっても良いと思います。

対応者の人柄等を知りたい場合は、ご依頼に対応する行政書士の日常を紹介するブログを見ることである程度どのような人間かは知って頂けるかと思います。



以上、代表的な質問事項にお答えしてまいりましたが、上記をご覧になっても解決しない疑問点がある場合はお気軽にお問合わせください。あなたの力になれることを心より祈っています。


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あなたの貴重な時間を割いてここまでご覧頂きありがとうございました。





真剣に問題を解決させる気持ちの無い方のお申込みはご遠慮ください。ご依頼を遂行する上でご依頼者様のご協力も不可欠なものだからです。何卒ご理解ください。






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ご依頼を頂いたあなたには、依頼後であっても2週間以内(又は相手方への書類送付まで)であればどのような理由でも依頼をキャンセルし、報酬全額の返金を申し出る権利があることを忘れないください。

事務所の経営としては、ご依頼者様からのキャンセルによって大幅な赤字になることもあります。

しかし、私達はご依頼頂いたあなたに満足して頂く絶対の自信があるからこのような保証を付けているのです。

多くの実績と工夫を凝らした“離婚条件通知書”によってあなたのお役に立てることを心より願っています。





もしあなたが依頼をするかどうか、迷っているとしたら

「まずご依頼ください」

とお伝えします。

万が一気にいらなければメール一通で気軽にキャンセルしてくれれば良いのですから。キャンセルの理由は伝えて頂く必要もありません。メールにキャンセルすること、返金先口座を明記して送信してくれるだけで良いのです。


それだけ、私は提供する“離婚条件通知書”とご依頼者様への対応に自信があるのです。




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協議離婚の相談、離婚協議書・養育費・慰謝料請求書に関するご相談、書類作成は日本全国対応しております。下記が対応可能地域(抜粋)です。
北海道(札幌市) 青森県(つがる市) 岩手県(宮古市) 宮城県(仙台市) 秋田県(大仙市) 山形県(鶴岡市) 福島県(いわき市) 東京都(千代田区、世田谷区、目黒区、中央区、港区、大田区、品川区、渋谷区、中野区、杉並区、練馬区、新宿区、江東区、墨田区、江戸川区、葛飾区、北区、台東区、文京区、荒川区、足立区、豊島区、板橋区)(立川市、武蔵野市、八王子市、町田市、三鷹市、西東京市、国立市、狛江市、国分寺市、調布市、府中市、武蔵村山市、福生市、稲城市、多摩市) 神奈川県(川崎市、横浜市) 埼玉県(さいたま市) 千葉県(成田市) 茨城県(北茨城市) 栃木県(足利市) 群馬県(前橋市) 山梨県(北杜市) 新潟県(新潟市) 長野県(長野市) 富山県(富山市) 石川県(うるま市) 福井県(福井市) 愛知県(豊田市) 岐阜県(岐阜市) 静岡県(静岡市) 三重県(三重市) 大阪府(大阪市、堺市) 兵庫県(姫路市) 京都府(京都) 滋賀県(大津市) 奈良県(橿原市) 和歌山県(田辺市) 鳥取県(米子市、倉吉市、境港市) 島根県(松江市、出雲市、大田市) 岡山県(倉敷市、新見市) 広島県(廿日市市) 山口県(山口市、岩国市) 徳島県(鳴門市) 香川県(東かがわ市) 愛媛県(松山市) 高知県(中村市) 福岡県(宗像市) 佐賀県(伊万里市) 長崎県(諫早市) 熊本県(玉名市) 大分県(臼杵市) 宮崎県(延岡市) 鹿児島県(霧島市) 沖縄県(那覇市)

以上、離婚の慰謝料と養育費研究会は日本全国対応いたします。

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