不倫・浮気で慰謝料請求をされた(受けた)方のための回答書作成

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ここに注目です!
弊所の対応にご納得頂けない場合は、報酬全額の返金をいたします!
     *ご依頼から2週間以内又は、2週間以内に完成書類を送付する場合は、完成書類送付までを返金期限とさせて頂きます。
迅速に回答書を作成し、あなたにチェックして頂きます!
今なら裁判を起こされないで問題解決できる可能性もあります!
示談後も安心できるように示談書のチェック・作成もいたします!
メール相談1ヶ月間し放題!
示談成立後は、メール相談3カ月し放題に延長!
サポート体制を万全にするために月に先着5名様のご依頼に限定!


行政書士柴田法務事務所
離婚・不倫問題を専門に扱っています行政書士の柴田崇裕です。

「私が責任を持って”回答書”を作成します」

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行政書士柴田法務事務所・所長
2005〜2007/8 鳥取県消費生活審議委員会 委員(*)
*消費者の保護及び、悪徳事業者を取り締まる条例制定などに関わる。



回答書作成をする柴田崇裕の著書・活動などの紹介

(著作) 総合法令出版

年金時代
月刊年金時代(記事執筆)

週間ポスト
週刊ポスト(取材)

コーラス
監修作 別冊コーラス掲載 集英社

監修作 ザ・マーガレット掲載 集英社
毎日新聞
・毎日新聞(取材)

TV,ラジオ等
出演

平成20年10月27日(月) 「里見まさとのSCAN KYOTO」に電話で生出演。





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不倫つまり、配偶者がいる異性と交際をすることは不法行為となります。

とはいえ、現実には例え相手方に配偶者がいるとしても恋愛関係に発展してしまうことは良くあることです。


ある日突然、次のような文書が届いたらどうしますか?







いきなり、慰謝料を請求されたらどのように対応してよいか分からないことも多いと思います。

しかし、現実にはこのような文書はある日突然やってくるものなのです


そして、その文書には次のようなことが書いてあることがほとんどです。







「法的手続き」とは裁判手続きのことです。


つまり、あなたが慰謝料という形でお金を支払わなければ裁判を起こすことを予告されているということです。


さて、ここであなたが取れる手段は次のとおりです。

@慰謝料請求を無視する
A慰謝料の支払いに応じて示談をする
B慰謝料の支払いを拒否する
C慰謝料の減額を申し出る


以上が、あなたの取れる選択肢です。

当然ですが、A以外の手段を取ると本当に裁判を起こされる可能性があります


どちらにしても@以外の手段を取る場合は、相手方に回答書を送る必要があります。


ここであなたも困ってしまうのではないでしょうか?

例えば…

    どのように回答書を書いていいか分からない!
    慰謝料の金額を減額してもらいたいけどどのように
     主張すればいいのか分からない!
    相手方の請求してきてる慰謝料の金額が妥当なのかどうか分からない
    できれば示談で問題を解決したい
    弁護士・行政書士などの法律家に相談したいけど敷居が高そう…
    回答書の作成は専門家に任せたい


あなたが抱える心配や困りごとも状況によって色々なものでしょう。


そんなあなたのために・・・







もちろん、面倒な回答書の送付手続きも代行いたします。


ただし、次に該当する方についてはご依頼をお受けすることはできません。

    配偶者がいることを知りながら交際をした場合で、
     一切の慰謝料の支払いを拒否したい方

上記に該当する方は申し訳ありませんが、ご依頼の申込はご遠慮ください。





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上記に該当しない方であれば、あなたの慰謝料の問題をサポートするために回答書を作成させて頂きます。


まだ、今の段階であれば裁判を起こされずに慰謝料の問題を解決できるかもしれないのです。裁判をすると問題は長引きますし、裁判を弁護士に依頼する場合は弁護士費用も必要になります。


つまり、裁判になった場合は“慰謝料”+“弁護士費用(依頼をした場合)”が必要となるわけです。もちろん、裁判にあなたが勝ち、慰謝料の支払いをしなくていい場合もあるとは思いますが、いずれにしても時間と費用が掛かるのは目に見えています。


それを避けるための最後の手段として作成するのが回答書なのです。


もちろん、回答書というのはあなた自身で作成することができない訳ではありません。

しかし、当たり前の話ですが、プロの作成する回答書は、あなた自身が作成する回答書とは慰謝料を請求する相手方に与える印象がまったく違います。


    専門家が関与していることを知れば、相手方も
     法外な請求は難しくなります

    法的な問題が無いように、あなたの主張を書面
     にまとめ相手方に伝えます



以上のように、プロが作成する回答書はあなた自身が作成するものとはまったく違うものになることをお約束することができます。


          さらに相手方が示談に応じてきた場合は…

                     







また、依頼をしてから色々疑問や不安も出てくると思いますが、メールで気軽に質問ができるように





     さらに相手方が示談に応じてきた場合は…


               





メールでのご相談は遠慮をすることはありません。あなたが困ったときや悩んだとき、いつでも質問をしたいと思ったとき、疑問に感じることがあるときなどいつでもメールにてご相談いただけます。


以上のように万全の体制であなたをサポートいたします。

ただし、回答書の作成業務は相手方が回答期限を示していることもあり、時間との勝負でもあります。

そして、その対応は行政書士の柴田崇裕が全てしているため、多量のご依頼をお受けすることはできません。


そこで、ご依頼をお断りすることになる場合は大変心苦しいのですが、ご依頼頂いたあなたへのサポートを充実させるために、以下のとおりご依頼件数を限定させて頂きます。







また、突然の慰謝料請求に戸惑っている中でもありますし、法律家へ依頼をすることに慣れていないのに、インターネットでの依頼ということに大きな不安を感じる方もいらっしゃると思います。

依頼をしたあとに信用できなくなったらと不安になる…
依頼をしたあとに他の事務所に依頼したくなった…


などなど、あなたは依頼をようと思ったときも色々不安などを抱えることになると思います。


そこで…




*2週間経過前に相手方へ完成書類を送付する場合は、完成書類送付まで



ご依頼のキャンセル理由はどのようなものでもかまいません。

例えば、

     メールでの対応が気にいらない
     何となく信用できなくなった
     他の弁護士・行政書士事務所に依頼したくなった
     気が合いそうになかった


以上のように、あなたがご依頼をキャンセルする理由はどのような些細なものでも構いません。


あなたが依頼をすることが、イヤになれば依頼をキャンセルして、ご依頼から2週間以内(又は2週間経過前に回答書を送付する場合は、回答書の送付まで)であれば返金を申し出ることができます。依頼をキャンセルする理由も説明して頂く必要もありません。


あなたの慰謝料請求に対する回答書作成に必要なサポートを万全の体制で行わせて頂きます。

依頼の方法も簡単です。




*報酬振込み手続き、ご依頼契約書をポストに投函する作業等は除きます。





養育費請求、給料差押さえをする方法
回答書作成 25,000円
*メール相談利用後はメール相談報酬1回分を割引いたします。
*郵送手続代行費用も含みます。郵便費用は別途必要(2,990円)になります。


相手方が慰謝料支払いに応じた場合は、以下の報酬で示談書を作成いたします。

              
示談書作成報酬 80,000円
*公正証書作成手続き時は、支援業務時は+15,000円、代理業務時は+30,000円が加算されます。
*示談書の作成報酬の一括払いが困難な場合は、分割払いも可能です。

*相手方が用意した示談書を利用する場合は、示談書チェック業務となります。
*示談書送付の郵便費用、公正証書作成時の公証役場手数料(公正証書作成手数料はこちらをご覧ください。)は別途必要になります。



あなたが依頼をすると決断されたときは、全力でサポートをさせて頂きます。

ただし、あなたが抱える慰謝料の問題を真剣に解決させる気持ちの無い方のお申込みはご遠慮ください。ご依頼を遂行する上でご依頼者様のご協力も不可欠なものだからです。何卒ご理解ください。


*毎月後半はご依頼数の制限(月間5名)によって、ご依頼をお受けできない場合もございますのでご注意ください。ご依頼をお受けできない場合は返信メールにてその旨ご連絡いたします。クレジットカード決済ご利用の場合は、返金処理も合わせて迅速に行わせて頂きます。




*お振込み先口座は別途ご案内のメールをいたします。



*示談成立時の示談書作成報酬は銀行振込でお支払い頂きます。


お支払い方法は以下よりお選び頂きます
銀行振り込み
クレジットカード
コンビニ


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*お届けするメールが迷惑メールBOXへ配信されてしまう場合もありますのでご注意ください。







Q慰謝料は裁判を起こされず必ず減額できるのですか?

Aご依頼にあたっては、必ず裁判を起こされないで減額できるということ、裁判を起こされないことをお約束することはできません。慰謝料の問題というのは、どのような手段を取ろうとも相手方が裁判を起こしてしまえばそれまでだからです。

しかしできる限り、相手方の納得できる回答書を作成できるように全力を尽くすことはお約束いたします。


Qどのくらい時間がかかりますか?

Aお申込み後に「回答書の作成報酬 25,000円+実費2,990円」のお振込み先をご案内させて頂き、ご入金を確認次第ご依頼に着手いたします。(クレジットカード決済の場合は即時にご入金確認が行えます)

その後、

・事実関係の聞き取りに1〜3日程度(状況によっては更に時間がかかる場合もございます)
・書面作成に1日〜2日程度(状況によっては更に時間がかかる場合もございます)
・相手方へ速達で回答書を送付

以上の時間がかかります。


Q出来あがった回答書の内容を修正することは可能ですか?

A相手方に回答書を送付するまでの間は何回でも修正・変更可能ですが、回答書の送付は相手方の指定した期限もあるので、文面修正・変更によって回答期限を過ぎる場合もありますのでご注意ください。


Qどのような場合には慰謝料の支払い義務を負わないのですか?

A代表的な場合としては次のような場合です。

@体の関係が無い男女交際
A結婚をしていない男女関係トラブル
B慰謝料を含む金銭を請求しない合意が既にある場合
Cあなたの交際相手が、自分は独身だと偽って交際(又は夫婦関係が破綻していると偽っていた)をしていた場合で、あなたがその言葉を信じたことに過失が無い場合
Dあなたの交際相手が既婚者と知らずに交際していた場合
E不倫行為等から3年以上経過している場合(ただし、一回でも3年の期間経過中に支払義務を認めた場合は、その時点から3年以上経過している場合)

以上が代表的な慰謝料の支払義務を負わない場合ですが、必ずしも慰謝料の支払義務を負わないということをお約束できるものではありませんのでご注意ください。


Q回答書などの書面ではなく、電話などで直接相手方と交渉をしてもらえますか?

A大変申し訳ありませんが、弊事務所では“示談交渉の代理”は行えません。あくまでも回答書の作成代行という形でのサポートとなります。


Q今後裁判になった場合には、裁判の相談にも乗ってもらえるのですか?

A法律の制限により弊事務所では、裁判手続きに関するご相談対応は行えません。裁判に関するご相談は弁護士事務所へのご依頼をご検討ください。

弊事務所では行政書士法に基づき行政書士業務の範囲内でのご対応とさせて頂いております。


Qインターネットでの依頼は不安なのですが…


A確かに顔を合わせない形でのご依頼ということになると不安を感じて当然だと思います。弊事務所ではできる限りそのような不安を低減させるように返金保証を付けるなどをしていますが、それでも十分ではないと思われる場合は、不安を抱えたまま依頼をされるより直接出向くことが可能な、弁護士・行政書士事務所等へのご依頼をご検討頂いたほうがご依頼者様にとっても良いと思います。

対応者の人柄等を知りたい場合は、
ご依頼に対応する行政書士・柴田崇裕の自己紹介
ご依頼に対応する行政書士の日常を紹介するブログ
を見ることである程度ではありますが、どのような人間かは知って頂けるかと思います。




以上、慰謝料を請求された場合のご依頼に関する代表的な質問事項にお答えしてまいりましたが、上記のQ&Aをご覧になっても解決しない疑問点がある場合はお気軽にお問合わせください。


メールはこちらから



あなたの貴重な時間を割いてここまでご覧頂きありがとうございました。





真剣に問題を解決させる気持ちの無い方のお申込みはご遠慮ください。ご依頼を遂行する上でご依頼者様のご協力も不可欠なものだからです。何卒ご理解ください。



*毎月後半はご依頼数の制限(月間5名)によって、ご依頼をお受けできない場合もございますのでご注意ください。ご依頼をお受けできない場合は返信メールにてその旨ご連絡いたします。クレジットカード決済ご利用の場合は、返金処理も合わせて迅速に行わせて頂きます。



*お振込み先口座は別途ご案内のメールをいたします。


*示談成立時の示談書作成報酬は銀行振込でお支払い頂きます。



お支払い方法は以下よりお選び頂きます
銀行振り込み
クレジットカード
コンビニ




ご依頼を頂いたあなたには、依頼後であっても2週間以内(又は2週間以内に相手方への回答書を送付する場合は、回答書の送付まで)であればどのような理由でも依頼をキャンセルし、報酬全額の返金を申し出る権利があることを忘れないください。

返金要求、キャンセルすることをためらう必要はありません。

とはいえ、私達はご依頼頂いたあなたに満足して頂く絶対の自信があるからこのような保証を付けているます。

多くの実績と工夫を凝らした“回答書”によってあなたのお役に立てることを心より願っています。





依頼をするかどうか迷っているあなたには自信を持って

「ご依頼ください」

とお伝えします。

もし、依頼をしてからあなたが気にいらないと思えば、メール一通で気軽にキャンセルを申出て頂ければ良いのですから。キャンセルの理由なども伝えて頂く必要もありません。


それだけ、私は提供する“回答書”とご依頼者様への対応に自信があるのです。






*お振込み先口座は別途ご案内のメールをいたします。


*示談成立時の示談書作成報酬は銀行振込でお支払い頂きます。



お支払い方法は以下よりお選び頂きます
銀行振り込み
クレジットカード
コンビニ


慰謝料請求に対する回答書作成に関するご相談、書類作成は日本全国対応しております。下記が対応可能地域(抜粋)です。
北海道(札幌市) 青森県(つがる市) 岩手県(宮古市) 宮城県(仙台市) 秋田県(大仙市) 山形県(鶴岡市) 福島県(いわき市) 東京都(千代田区、世田谷区、目黒区、中央区、港区、大田区、品川区、渋谷区、中野区、杉並区、練馬区、新宿区、江東区、墨田区、江戸川区、葛飾区、北区、台東区、文京区、荒川区、足立区、豊島区、板橋区)(立川市、武蔵野市、八王子市、町田市、三鷹市、西東京市、国立市、狛江市、国分寺市、調布市、府中市、武蔵村山市、福生市、稲城市、多摩市) 神奈川県(川崎市、横浜市) 埼玉県(さいたま市) 千葉県(成田市) 茨城県(北茨城市) 栃木県(足利市) 群馬県(前橋市) 山梨県(北杜市) 新潟県(新潟市) 長野県(長野市) 富山県(富山市) 石川県(うるま市) 福井県(福井市) 愛知県(豊田市) 岐阜県(岐阜市) 静岡県(静岡市) 三重県(三重市) 大阪府(大阪市、堺市) 兵庫県(姫路市) 京都府(京都) 滋賀県(大津市) 奈良県(橿原市) 和歌山県(田辺市) 鳥取県(米子市、倉吉市、境港市) 島根県(松江市、出雲市、大田市) 岡山県(倉敷市、新見市) 広島県(廿日市市) 山口県(山口市、岩国市) 徳島県(鳴門市) 香川県(東かがわ市) 愛媛県(松山市) 高知県(中村市) 福岡県(宗像市) 佐賀県(伊万里市) 長崎県(諫早市) 熊本県(玉名市) 大分県(臼杵市) 宮崎県(延岡市) 鹿児島県(霧島市) 沖縄県(那覇市)

以上、離婚の慰謝料と養育費研究会は日本全国対応いたします。

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